第4回オールガールズクラシック 4月26日 (決勝)

スポーツ紙各社の推奨レース予想 

スポーツ報知
決勝【第12R】
佐藤の大会2連覇だ。連日、ひと味違うスピードを披露して連勝。死角はない。強い警戒網をものともせずまくってくる。
日刊スポーツ
決勝【第12R】
佐藤水菜のスピードが異次元だ。どこからでも届くパワーで完全優勝を果たす。積極的な走りを見せそうな児玉碧衣が相手。尾崎睦や太田りゆも動きはいい。
スポーツニッポン
決勝【第12R】
佐藤の首位不動だ。
連日の走りを見れば決勝でも敵はいない。改めて最強を証明する。
サンケイスポーツ
決勝【第12R】
無双状態の佐藤が華麗に舞う。ティアラカップ、準決勝(12R)ともに異次元の強さで、戴冠へ不安要素は皆無。世界最強クラスのスピードを繰り出し大会連覇&3度目のV、さらに2024年11月の競輪祭女子王座戦から前人未到となるGⅠ6連続Vだ。対抗格は太田で車連単
❶❻軸に❶❹、❶❷。
デイリースポーツ
決勝【第12R】
佐藤を中心視。ティアラカップ、準決と後続を突き放して1着。誰が抵抗しても、あっさりとまくり切っており、状態面に問題はない。オールガールズクラシック2年連続3回目の優勝へまっしぐらだ。連争いは激化必至。児玉、尾崎、太田の順に評価した。
中日スポーツ
女王・佐藤が完全Vで決める。初戦の「ティアラカップ」に続き準決勝でも6番手から強烈なまくりを決めて連勝。
最終二角からの仕掛けは強力で2着の太田に2車身差をつける圧勝劇を演じた。
連日、世界規格の脚力を見せており死角は見当たらない。今度も自分のタイミングで今年1発目のガールズGⅠを奪い取る。
逆転があるならば太田か。準決勝では初手から佐藤マークも突き放されたが、元ナショナルの意地を見せる。
復調気配の児玉も積極的な仕掛けで2年ぶりのGⅠ制覇を狙う。
九州スポーツ
決勝【第12R】
規格外のスピードを誇示するサトミナの首位は不動。どの位置からでもまくってしま
う豪脚を信頼の一手だ。連下は絞りづらいが、動いて勝負しそうな児玉、山原にレー
ス巧者の尾崎、スピードある太田を相手に。

※例 1=4は一着1番、二着4番と、一着4番、二着1番を示します。
1−4は、一着1番、二着4番。1=5−2は、1−5−2、5−1−2の車券を示します。

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