第10回ウィナーズカップ GⅡ 3月21日 三日目(準決勝)

スポーツ紙各社の推奨レース予想 

スポーツ報知
3/21 三日目(準決勝)【第10R】
脇本が自力に戻って巻き返す。石原、深谷の先行争いも。単騎の嘉永、鈴木が中団で続くが、脇本が大外を一気にまくる。
日刊スポーツ
3/21 三日目(準決勝)【第10R】
脇本がバースデー勝利で決勝に進む。地元の清水、単騎でも嘉永は怖い
スポーツニッポン
3/21 三日目(準決勝)【第11R】
隙がない古性が軸。
別線の踏み合いを寺崎が捲り、最後きっちり差し切る。
サンケイスポーツ
3/21 三日目(準決勝)
最強格の威厳を取り戻しつつある古性が主役の座を譲らない。関東勢も中四国勢も2段駆け可能な布陣で、ペースがグンと上がるのは必定。寺崎のスピード、破壊力がより威力を増す状況だけに、息の合った連係から力強く抜け出しを図る。ただ、吉田も鬼神のごとき仕上がり。同期の鈴木目標からシビアに運ぶと互角で車連単❺↔❸が第一。近畿筋の❺❶やまくり痛烈な山口との❺❼も絡めて。
デイリースポーツ
3/21 三日目(準決勝)【第12R】
真杉に期待。準決は吉田有に前を任す。真杉は番手で援護しながら抜け出す。郡司は自力発動。早めに動くことを視野に入れて踏み抜く。新田は自在脚を駆使して浮上へ。
中日スポーツ
3/21 三日目(準決勝)第12R
真杉中心でいい。初日特選は危なげなく2角まくり1着。毘沙門天賞は7着も、しっかりと先行して準決勝につながる走りができた。ここは積極的に攻めるであろう吉田有の番手戦。残してあげたいのは本音だろうが、臨機応変に判断して勝機をものにする。今シリーズ初の自力戦となる郡司も好勝負必至。好位置確保から踏み上げる。山崎の番手を得た荒井も侮れない存在。前々に踏む新田もG前勝負に加わるか。
九州スポーツ
3/21 三日目(準決勝)【第12R】
真杉が吉田の番手からタテ脚を繰り出し混戦を断つ。力で迫る郡司が相手筆頭だが、
山崎の番手がある荒井と実績で新田も加える。

※例 1=4は一着1番、二着4番と、一着4番、二着1番を示します。
1−4は、一着1番、二着4番。1=5−2は、1−5−2、5−1−2の車券を示します。

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