松戸競輪 第1回オールガールズクラシックGⅠ

スポーツ紙各社の推奨レース予想 10月4日(最終日)

スポーツ報知
【第12R】
圧倒的なスピードとパワーを見せる佐藤が初代女王へ。児玉や動き軽快な太田、センスのいい立ち回りで勝ち上がった久米にも警戒。

3=2ー4
3ー2ー1
3ー2ー5
日刊スポーツ
【第12R】
アジア大会2冠の佐藤が完全VでGⅠ初制覇。レースセンス抜群の久米を対抗視。
3-1426-1426
1-3-426
スポーツニッポン
【第12R】
GⅠパールカップを制した児玉が今年2度目のGⅠ制覇を狙う。
初日は捲り不発の5着に終わったが、2日目は修正して1着(同着)。
ここもしっかり仕掛ける。
スピード抜群の佐藤は自分のタイミングで捲れば逆転も。久米が押さえ。
2=3-145
2―1-345
サンケイスポーツ
【第12R】
久米と同着になったとはいえ、児玉が準決勝(12R)をまくりで制して初日5着の雪辱を果たした。強豪ぞろいで混戦は必至だが、好機に仕掛けて初代女王の座とGⅠ連覇を目指す。
相手の出方を見ながら柔軟な立ち回りを見せそうな太田への車連単②⇔④を本線に、②-①、②-③が押さえ。
2=4
2-1
2-3
デイリースポーツ
【第12R】
佐藤がアジア大会2冠の強力脚でG1初制覇へ突き進む。太田も気配良好。先に仕掛ける展開に持ち込めばV強奪も。児玉はこの2人より先にアクションを起こしたい。久米は冷静なさばきで抜け出しを図る。
3=4-21
3-2-41
3-1-42
中日スポーツ
【第12R】
破壊力あるパワーを見せる佐藤水菜を推す。初日メインが5番手から打鍾で強烈なダッシュで逃げ切ると、準決勝でも6番手から4番手並走の大外を踏まされながらも力強いまくりで連勝。帰国直後のレースに加え、使用する自転車も変わる中、圧巻のパフォーマンスを連日見せている。ここも後方に置かれることになっても、世界規格の脚力を見せ、ガールズグランプリのチケットをつかみ取る。
 相手は力量互角の児玉でいい。初戦のティアラカップこそは仕掛けが不発に終わり5着だったが、準決ではしっかり修正し、久米と1着同着。日に日に動きも良くなっており状態面に不安はない。自分のタイミングで一発も。

3-2-41
2-3-41
3-4-21
3-1-24
九州スポーツ
【第12R】
佐藤がワールドクラスのパワーで最強女王になる。2日間の走りは余裕しゃくしゃく。国内組とは脚力差があり、優勝してガールズグランプリ出場切符を手にする
3-1245-1245

※例 1=4は一着1番、二着4番と、一着4番、二着1番を示します。
1−4は、一着1番、二着4番。1=5−2は、1−5−2、5−1−2の車券を示します。

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