スポーツ紙各社の推奨レース予想
| スポーツ報知 |
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第10R 郡司を主軸に推す。特選の並びとは逆になって先導役の深谷が3車の厚みを生かして先制。郡司が有利に抜け出す。 |
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1=7-2358 |
| 日刊スポーツ |
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第11R 脇本がアルタイル賞の敗戦を修正して勝ち切る。ライン細切れで入れ替わりが激しくなるが、脇本はタイミングを計って一気にスパートする。対抗は番手の三谷だ。難敵は犬伏―松浦で、脇本と勝ち負けを演じるレベルだ。もちろん、真杉の台頭も軽視禁物だ。 |
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2-6195-6195 1-9265-9265 |
| スポーツニッポン |
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第11R 初日に後方から豪快に捲って古性を振り切った脇本は、着実に復調している。準決も剛脚を発揮して制圧する。 |
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2-619ー619 |
| サンケイスポーツ |
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第12R 2日間は脇本雄に任せる形だった古性が、最強のオールラウンダーぶりを発揮する。別線の包囲網を縦横無尽に切り裂き、稲川との大阪ワンツーへ。車連単②⑧厚めに②①、②⑨も。 |
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2=8 2-1 2-9 |
| デイリースポーツ |
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第12R 古性が稲川を連れて一撃。嘉永のまくり、渡部の強襲に警戒 |
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2=8-19 2-1-89 2-9-81 |
| 中日スポーツ |
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第12R 古性が展開をつかんで一撃。細切れ戦なら対応力の高さが生きる。的確な立ち回りから自力を出して打破する。稲川が息を合わせて追走。嘉永も2日目の動きは良かった。先に仕掛けて攻略したい。気配の良さは中野が一番。痛烈なカマシは一考したい。 |
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2=8-14 2-1-84 2-4-81 |
| 九州スポーツ |
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第10R 唯一3車となった南関勢。先頭の深谷を援護し郡司が決勝一番乗りを決める。連日 スピードの良さ光る太田が迫る。吉田は坂井を連れて流れを見極めて急所で踏み込 む。 |
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1=7-254 |
※例 1=4は一着1番、二着4番と、一着4番、二着1番を示します。
1−4は、一着1番、二着4番。1=5−2は、1−5−2、5−1−2の車券を示します。
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